ツヴァイのコンタクトメールをマスターせよ!

結婚相談所ツヴァイでは『コンタクトメール』というものを使って異性と知り合うことになります。

このコンタクトメール、とても便利ですが、利用の制限があったり、マナー違反をすると印象が悪くなって連絡が途絶えたりすることもあります。

実際に使用する前にコンタクトメールの特性を理解しておきましょう。

コンタクトメールマスターになるべく以下のメニューを用意してみました!

コンタクトメールのポイント

  • コンタクトメールの『ルール&制限』
  • コンタクトメールを使用する時のマナー
  • よくある質問

この3点をおさえていればばっちりですよ!

早速徹底解説していきます!

 

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コンタクトメールってなんやねん

コンタクトメールは運命の出会いのきっかけになる可能性も!

まずこのコンタクトメールについて簡単に説明しますね。

ツヴァイでは気になった相手への連絡はこのコンタクトメールを使います。

コンタクトメールと言っても、実際は『コンタクト』と書いてあるボタンをぽちっと押すだけ。

 

『コンタクト』は告白とは違うけど・・・でも『あなたのこと気になってます!』という意志表示をする意味もあるので、ぶっちゃけ、コンタクトが送られてくると嬉しいです。逆に、自分が発信して返信とかないと落ち込みます。

とても簡単な操作ではありますが、立派な意思表示。

この1通のコンタクトが運命を変えるかもしれません!!

 

コンタクトメールは自分から相手にアピールする重要&貴重な機会だと思ってください。

それゆえに、マナー違反などをするとそこで連絡が途絶えてしまったりという可能性もあるんですね!

 

 

コンタクトメールの使い方

この人いいな!もっと知りたい!と思ったらコンタクトメールを送ろう!

所長:りん
恋の始まりや!気になる人がいたらコンタクトメールを送ってみよう!

コンタクトを使うパターンは2つあります。

コンタクトメールを送る機会

  1. 毎月15日に送られてくる『紹介書』を見て気になる人がいた時
  2. 『価値観マッチング』で気になる人を見つけた時

パターンとしてはこの二つですが、

ようは、『お、この人ええやんけ!もっと知りたいわ』となった時ですね!

この時に相手にコンタクトメールを送るわけです。

ツヴァイは個人情報の管理超を徹底していますから、登録情報を見ても相手個人を特定できる情報は載っていません。携帯番号や住所、メアドはもちろん、苗字の掲載もありません。そこで唯一の連絡手段としてコンタクトメールを活用するわけですね!

 

コンタクトメールを送る~相手の情報を見るまでの流れ

コンタクトメールを利用する際の簡単な流れを説明していきます。

紹介書を見てコンタクトメールする場合の流れ
  1. ツヴァイから15日に紹介書が送られてくる
  2. 気になる人がいた!この人と会ってみたい!
  3. コンタクトメールを送る
  4. そのメールを見て向こうが承諾してくれれば情報開示

 

価値観マッチングでコンタクトメールを送る流れ

  1. 価値観マッチング(検索サービス)で自分が気になる人を探してみる
  2. 気になる人発見!この人素敵!
  3. コンタクトメールを送る
  4. そのメールを見て向こうが承諾してくれれば情報開示

このような流れでコンタクトを送っていきます。

ちなみに、コンタクトを送っていいものかどうか、遠慮する方がいますが、遠慮してはダメです!気になる人がいたらガンガンコンタクトを送りましょう!

 

助手:あんこ
送ったもん勝ちってやつやな!

 

コンタクトメールを利用する時のマナー

返信期限を守ろう

コンタクトメールはマナーを守ることが大切です。

まだ会ったこともない人だからこそ、相手に対して失礼がないようにしなければいけません。

特に返信の期限には注意が必要です。

適当にするとあなたの印象がダダ下がりになるからです。

 

基本的にはコンタクトメールが来てから1か月が返信の期限と言われています。

しかし、半月くらい経過してもまだ返信しない人に対しては、ツヴァイから催促の連絡がいきます。

ま、相手を待たせたらいけませんわ。

それに考えてみてください!

2週間以上待たされたら、送った側も『今更?もういいです!』ってなりますよね(私はなるぞ!)。

来たら即日のうちに返すようにしましょう。

 

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コンタクト成就の必殺技(テクニック)を紹介!

必殺技『代行メール』を駆使しよう!

実はあまり知られていませんが、『代行メール』という必殺技があります。

200文字という文字制限はありますが、メッセージを直接送れるのです。

コンタクトだけだと、気になっているという意志は伝わるのですが、どのくらいの熱量でコンタクトボタンをぽちっとしたのか正直わかりません。

代行メールであれば文章を送ることができるので想いが伝わります。

しかし、毎月の利用回数があります。

毎月3回しか使うことができません。まさに必殺技ですね!

ですので、あなたにとっての本命の相手とか、この人は特に気になる!という人に使うことをおすすめします。

というのも、この代行メールを使うこと自体が相手へのアピールになるのです!

月に3回しか使えないのに、その貴重な機会を自分に使ってくれたと思うとそれだけで嬉しくないですか?

『貴重な代行メールを私の為に使ってくれた!ということは私に対して本気なのかな』

な~んて思ってくれるわけです!

切り札的な存在ですね!

実際に代行メールの使用の有無でコンタクトの承認率がかなり変わってきます

逆に、もし向こうの方が代行メールを使ってくれたら、同じことが言えますね!その人とは絶対会った方がいいですよ!

 

 

コンタクトメールQ&A

相手が返信を返してくれないのですが・・・

所長:りん
そ~ゆ~人は必ずいます

めっちゃショックなんですけどね、必ずいるんです。そのような方々が。

返信を返して来ない理由としては、ただの怠慢という人もいるでしょうし、人気の人なんかは複数の人からコンタクトが来るので迷っているのかもしれません。仕事が忙しいとか体調がすぐれない可能性もありますね!

相手が返信をくれない理由は実際考えても分からないので深く考えない方がいいです。

それよりは1週間くらいすぎたら諦めて次の人に目を向けた方がいいです。

 

コンタクトを断ってもいいの?

自分がコンタクトメールを発信するだけでなく、当然、相手からコンタクトが届くこともあります。

この時、なにか事情があって断りたいな、と思っても日本人の気質でしょうか。断りにくい!という人が多いようです。

実際、断ってOKです!全然問題ありません。

断ったところで、今後その相手を関わることもないわけですから、ええんです!

それより、スルーはいけまへん。

相手の時間と精神力を奪う行為は許されまへん!

 

コンタクトが来てどうしようか迷っています。いつまでに返信を返せばいい?

すぐ返しましょ!

ツヴァイから催促のメールがきますよ!

先ほども言いましたが、断ること自体は悪いことではありません。

でも放置するのは良くないですよね。

相手の時間を奪っているわけですから!

きちんと対応することが誠意ある行動です。

 

調査結果(まとめ)

紹介をしてもらうところまではツヴァイがしてくれますが、その先一歩踏み出すのは自分の力です。

まずは小さな一歩としてコンタクトボタンを押してみましょう。

また自分に声がかかった場合もなるべくは断らず、向き合ってあげてください。

運命の人がいつ現れるかわからないですからね!

 

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